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・体重は6.2キロから6.5キロくらい。
・服はロンパースが多い。
・やさしい性格。
・声を出さない(出せないわけではない)。
・テレ屋。
・だっこされて眠る
・3日に一度お風呂に入る
・心臓が肥大(レントゲンでみつかる)
1分も走ると、すわりこみ、せきこみ、吐く
・ヘルニア(背骨と背骨の間の一部が石灰化)
おすわりをするのがかなり痛いのかいつも「ふせ」をしている
(鍼灸をうけてから、かなり改善される)
・アレルギー(血液検査でわかる)
去年だめだった物に加え、鹿肉、豆系(とうふ、大豆、おから)等も。
アレルギーのためカイカイがひどくなり
耳の外耳炎がひどくなる。
かきすぎて、あっちこっちにハゲになる。
お風呂(シャンプー)して、かゆみは少し落ち着いてきている。
・まぶたにできたイボの除去手術
目のところにイボのようなできものがあったのだが
目やにをひどくしたりやゴミがはいったりしていたので
除去手術をした。
・女性ホルモンのトラブル
(尿検査でわかる)
避妊手術をして一年から二年になる子がなりやすい。
るるの場合は、外でチーをしているせいで検査ができなかったのだが
毎日オネショが続いていたので、夏の間はともかく
冬になれば寝ている場所がひえるのでホルモンを飲む事がある。
・核硬化症
瞳の黒い部分の中心が、円形に白くビ−玉のようになる病気。
見た目は、白内障と見分けがつかない。
動物病院に2箇所行き、どちらも「白内障」と診断されるが
眼科専門の動物病院に行き
瞳孔を開いて薬品を使い調べてもらったら
核硬化症である事がわかった。
核硬化症とは、5才以上の犬がかかる老化すると
黒目の核部分が白くなる現象の事で、特に何かあるわけではない。
ものすごく、白内障と誤診される事が多いそうである。
白内障と誤診される事が多いそうである。
*白内障は失明する病気である。
かりに、もし誤診されれば失明するまで
目薬をさすことを勧められるので
(効くかどうか効果もわからないまま)
出費も大変なので、もしかしてと思う場合
眼科専門の動物病院に行きましょう。
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